電子メール暗号化(添付ファイル圧縮)
TempBox 電子メール暗号化システム
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地方公共団体様向け「電子メール無害化対策パッケージ」

メール暗号化、誤送信の阻止、地方公共団体様向け「メール無害化対策」に。Temp Box

総務省が推奨する自治体向け情報セキュリティ対策の一つでもある「電子メールの無害化対策」
電子メール暗号化システム「Temp Box」を活用した電子メールの無害化が可能なソリューションを提案します。

近年爆発的に増加している標的型攻撃メール。その対策として電子メールの無害化が必要とされています。
そこでプロットはTemp Box で届いたメールを添付ファイルとテキストに分けることで、標的型攻撃を無効化。
新しい標的型攻撃対策として注目されています。

メール無害化対策、Temp Boxの特徴

添付ファイルの
無害化(マクロ除去)を
実現

メールアカウント
無制限

脅威となる
リスクの低減

導入規模に合わせた
柔軟な構成

標的型攻撃メール対策 3つの仕組み

標的型攻撃メールに対応するポリシー設定

ドメイン・メールアドレス、メール本文の署名、添付ファイルの有無によって標的型攻撃メールを判定、判定後の動作まで設定が可能です。

※ 署名判定はRFC3637/RFC2646に準拠します。

電子メールを無害化、危険なメールの拡散防止

HTMLメールおよびメールに記載されたURLの無効化を行うことが可能です。

添付ファイルの隔離

メールに添付されたファイルを隔離。ポリシー設定と組み合わせて有害な添付ファイルを隔離、隔離後は警告・削除・オンラインストレージへ退避の3種類を設定することが可能です。

※ 別途Smooth File ネットワーク分離モデル及び、「添付ファイル隔離オプション」が必要です。

添付ファイルの無害化
隔離先Smooth Fileネットワーク分離モデルに「ファイル無害化オプション」が組み込まれていれば、隔離した添付ファイルのダウンロード時に、ファイルからマクロスクリプトやJavascriptなどのリスク要因を除去する事が可能です。

※ ネットワーク分離環境下のファイル交換を行うSmooth Fileと添付ファイルの隔離を1台で実施する場合は、
別途「添付ファイル隔離オプション」が必要です。詳しくはお問い合わせください。

メール無害化対策 システム構成例

システムフロー説明図
ネットワーク構成説明図



ご要望に合わせて柔軟な構成が可能です!
詳しくはWEBまたはお電話でお問い合わせください。


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